コピーライターや編集者、デザイナーなどクリエイティブ職もエンジニア職同様、専門性が明確になっています。しかし、エンジニアとの大きく異なる点は、担当業務を明らかにするだけでは、スキルを納得してもらえないことです。習得技術や能力を示すには、作品を添付することが必要になるでしょう。作品には当然個性が出るので、作風によっては応募先の求めるものと合わない場合も考えられるので、覚悟しておく必要があるでしょう。 また職務経歴書などもひとつの作品と見られますので、レイアウト、余白の使い方などにご自身のセンスを出しましょう。 ディレクション的キャリアの方は、顧客との交渉能力、コミュニケーション能力をアピール。 コンピュータ経験 特にDTP、CGなどの使用経験があれば、それらを別枠でまとめておくとわかりやすい。